嫁のクミです。
【和食の教室なかの】に興味を持っていただき、ありがとうございます。
ここではお申込みからレッスン終了までの流れをシュミレーションしていただけるように、順を追ってご案内します。
<初回のお申込み>
1.まずは参加したいレッスンを決めます。スケジュールに、献立とカレンダーが掲載されていますので、お選び下さい。
2.電話又はメール(携帯可)で「希望日時・氏名・連絡の取れる電話番号・住所」をご連絡下さい。折り返し、受講要項をお送りします。
3.受講要項が送られてから1週間以内に受講料を銀行振込して下さい。
<レッスン当日>
1.教室へはレッスン開始の5~10分前にお越し下さい。看板も何もありませんのでご心配でしょうが、オートロックのインターホンを鳴らし、お名前を言っていただければOKです。(あまりに早く来られると準備が出来ていない場合があります。又、遅刻しそうな時は早めにお電話下さい。)
2.玄関扉の鍵はあけてありますので、呼び鈴を鳴らさずお入り下さい。
3.まずは試食室となる和室へ。初めての生徒様はまず、受講カードの記入をしていただき、「教室ガイドブック」をご一読下さい。(2回目からは、ここでレッスンの前に受講料をお支払いいただきます。)
4.全員そろったら、エプロン、タオル、筆記用具、レシピボード、必要な方はカメラ(携帯でもOK)を持ってキッチンへ。
5.手洗いをしたら、レッスン開始です。
6.お料理が完成したら和室に戻り、お待ちかねの試食です♪
7.分からなかった点などは、試食中に質問も受け付けます。食べきれなかったお料理はお持ち帰り下さい。容器のご用意は一応ありますが、ご自身でタッパなどをお持ちいただけると助かります。
8.試食が終わったら終了です。お気をつけてお帰り下さい。ここまでで2~3時間です。(人数や献立によって前後します)
いかがでしょうか?ちょっと想像していただけましたか?
--------------------------------
生徒様からの主な感想としては
(試食のお料理を前に)
「わぁ!すごいボリュームですね!」
→講師中野のサービス精神の表れです。基本的に量は多めです。
(実際に食べてみて)
「これ美味しい~!!」「外食するより美味しい!」「最近舌が肥えてきました」「嫌いだったけど、これなら食べられます!」
→何故か最後は「ごちそうさまでした」と言って席を立つ方が多いです。料理が出るのに時間がかかる飲食店だと思っている方も・・・!?それから、苦手な食べ物を克服される方が案外多いです。あえて嫌いな食材の回に参加するという方もいらっしゃるほどです。
(家で作ってみて)
「上手くできました!」「子供がリクエストしてくれるようになりました」「みんなに褒められました」
→普通のキッチンで出来ることをお教えしていますので、ほとんどの料理はご自宅でも出来るはずです。教室ではデモンストレーションが多いので、思い出しな がら作ってみてください。そのため、レッスン中の写真撮影を許可しています。やはり何度も自分で作ってみるのが上達への近道です。教室では、どこに気をつ けて作ればいいのかを丁寧にお教えします。
(旦那様やご家族から)
「タッパは持った?」「今日は何を持って帰ってきてくれる?」
→旦那様やご家族のために泣く泣く持ち帰り分を残す方も多いようです。本当は全部食べたいのに・・・(涙)ご家族が楽しみにしているから、という方多数。美味しいお土産を持ち帰るので、旦那様やご家族が快く送り出してくれるそうです。
(講師中野について)
「情熱的に教えてくれる」「熱くなりすぎて言葉が荒いときがある」
→教室も3年目に突入し、一般の女性の料理レベルをかなり理解してきました。しかし、職人気質がまだまだ抜け切っていないのも事実。料理のこととなったら熱くなりすぎるのが玉にキズ。本人もあとから反省しております。基本的には人なつこいおしゃべりな性質です。
【和食の教室なかの】は講師中野による、唯一無二の料理教室です。合う方、合わない方はあると思いますが、何か得るものがきっとあると思います。とにかく一度お越しになって、確かめてみてください。私も心よりお待ちしております。
【和食の教室なかの】に興味を持っていただき、ありがとうございます。
ここではお申込みからレッスン終了までの流れをシュミレーションしていただけるように、順を追ってご案内します。
<初回のお申込み>
1.まずは参加したいレッスンを決めます。スケジュールに、献立とカレンダーが掲載されていますので、お選び下さい。
2.電話又はメール(携帯可)で「希望日時・氏名・連絡の取れる電話番号・住所」をご連絡下さい。折り返し、受講要項をお送りします。
3.受講要項が送られてから1週間以内に受講料を銀行振込して下さい。
<レッスン当日>
1.教室へはレッスン開始の5~10分前にお越し下さい。看板も何もありませんのでご心配でしょうが、オートロックのインターホンを鳴らし、お名前を言っていただければOKです。(あまりに早く来られると準備が出来ていない場合があります。又、遅刻しそうな時は早めにお電話下さい。)
2.玄関扉の鍵はあけてありますので、呼び鈴を鳴らさずお入り下さい。
3.まずは試食室となる和室へ。初めての生徒様はまず、受講カードの記入をしていただき、「教室ガイドブック」をご一読下さい。(2回目からは、ここでレッスンの前に受講料をお支払いいただきます。)
4.全員そろったら、エプロン、タオル、筆記用具、レシピボード、必要な方はカメラ(携帯でもOK)を持ってキッチンへ。
5.手洗いをしたら、レッスン開始です。
6.お料理が完成したら和室に戻り、お待ちかねの試食です♪
7.分からなかった点などは、試食中に質問も受け付けます。食べきれなかったお料理はお持ち帰り下さい。容器のご用意は一応ありますが、ご自身でタッパなどをお持ちいただけると助かります。
8.試食が終わったら終了です。お気をつけてお帰り下さい。ここまでで2~3時間です。(人数や献立によって前後します)
いかがでしょうか?ちょっと想像していただけましたか?
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生徒様からの主な感想としては
(試食のお料理を前に)
「わぁ!すごいボリュームですね!」
→講師中野のサービス精神の表れです。基本的に量は多めです。
(実際に食べてみて)
「これ美味しい~!!」「外食するより美味しい!」「最近舌が肥えてきました」「嫌いだったけど、これなら食べられます!」
→何故か最後は「ごちそうさまでした」と言って席を立つ方が多いです。料理が出るのに時間がかかる飲食店だと思っている方も・・・!?それから、苦手な食べ物を克服される方が案外多いです。あえて嫌いな食材の回に参加するという方もいらっしゃるほどです。
(家で作ってみて)
「上手くできました!」「子供がリクエストしてくれるようになりました」「みんなに褒められました」
→普通のキッチンで出来ることをお教えしていますので、ほとんどの料理はご自宅でも出来るはずです。教室ではデモンストレーションが多いので、思い出しな がら作ってみてください。そのため、レッスン中の写真撮影を許可しています。やはり何度も自分で作ってみるのが上達への近道です。教室では、どこに気をつ けて作ればいいのかを丁寧にお教えします。
(旦那様やご家族から)
「タッパは持った?」「今日は何を持って帰ってきてくれる?」
→旦那様やご家族のために泣く泣く持ち帰り分を残す方も多いようです。本当は全部食べたいのに・・・(涙)ご家族が楽しみにしているから、という方多数。美味しいお土産を持ち帰るので、旦那様やご家族が快く送り出してくれるそうです。
(講師中野について)
「情熱的に教えてくれる」「熱くなりすぎて言葉が荒いときがある」
→教室も3年目に突入し、一般の女性の料理レベルをかなり理解してきました。しかし、職人気質がまだまだ抜け切っていないのも事実。料理のこととなったら熱くなりすぎるのが玉にキズ。本人もあとから反省しております。基本的には人なつこいおしゃべりな性質です。
【和食の教室なかの】は講師中野による、唯一無二の料理教室です。合う方、合わない方はあると思いますが、何か得るものがきっとあると思います。とにかく一度お越しになって、確かめてみてください。私も心よりお待ちしております。
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お申込み、お問合せは
電話 06-6777-2117(9~21時)
メール nakano@gaea.ocn.ne.jp(24時間受付)
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携帯サイトもあります→ http://wasyoku-nakano.com/m/
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